コクヨのキャンパスノート型スケジュール帳
わざわざ無印の買わなくてもSYSTEMICにぴったりなスケジュール帳がコクヨから出ていたね。
しかも俺好みのバーティカル版まである、くそ。 しかも630円。やられた。
SYSTEMICはいつの間にか茶・青版も出ていた。実用性に変わりはないが、ちょっと洒落た感じになっていていい感じ。ちょっと灰/黒はさすがに地味だな。
わざわざ無印の買わなくてもSYSTEMICにぴったりなスケジュール帳がコクヨから出ていたね。
しかも俺好みのバーティカル版まである、くそ。 しかも630円。やられた。
SYSTEMICはいつの間にか茶・青版も出ていた。実用性に変わりはないが、ちょっと洒落た感じになっていていい感じ。ちょっと灰/黒はさすがに地味だな。
2年ほど前からPORTERのドライブシリーズのポーチを愛用している。手前の紐ポケットに携帯、奥のジッパーポケットにiPod touch(今はiPhone)を入れている。
ちょっと見た目に難があるのは確かなのだが、最近の服はタイトでポケットに物を入れるとシルエットが崩れるのでこれを利用している。当初はスーツ着用時は外していたが、使い分けると色々物をなくす元となるので、今は基本的にスーツ時でも付けている。
ところが初代(グレー)のジッパーが壊れてしまったため、新たに2代目を購入。今度はスーツ姿にも合うブラックにしました。
まだ10月に入ったばかりで気が早いですが、もう店頭には並んでいるので2010年の手帳を調達しました。
2009からスケジュール管理は基本デジタルに移行したので、紙の手帳は備忘程度に何か書けりゃいいやーってことで無印のマンスリーにしていましたが、実際マンスリーオンリーだとあまりにも書き込めるスペースが少ないので、2010年は同じく無印良品のウィークリー手帳にしました。サイズはA6版です。SYSTEMICにA6ノートと一緒に挟んで使うので、A6サイズは譲れません。
定番の高橋とか能率も見たのだけど、A6版の手帳って分厚いんですよね。余白ノートスペースが沢山あって。でも余白スペースが1年分にしては少ないんですよね、中途半端。かつて使っていた高橋のリシェルシリーズとかノートを削ってスケジュール欄だけにしてくれれば買うのに。
今回の無印ウィークリーもノートスペースはありますが、ごくささやか。ただウィークリーページはスケジュールがページ左側のみで、右側にノートスペースが確保されていて使い勝手が良さそうです。
何気に10月始まりなのもGood。でもおかげで2009の手帳は9月まででお別れとなりました・・・
ロフトに立ち寄ったので、ほぼ日手帳2010の現物を見る。
カバーの種類が定番のナイロン、革以外にもファブリックとか色々出ているのだけど、個人的にはナイロンか革にしか興味がない。
まずはナイロンカバー。これは大きな変更ないね。完成している感じです。ナイロンにありがちなチープ感がなく、いい感じです。
んで、革カバー。去年はちょっと革カバーに割高感があったのだけど、今年はどうか。
これが案外いい感じ。通常のなめし革もピッグスキンも「クオリティ上がったなぁ」という感じ。(単に個人的に好みに近い革なだけ?)TSブラックは面白くないので置いておいて、オレンジレッドなんか程よく味が出そうで、それでいて割と長くオレンジの色合いが残りそうでいい感じ。うーん、悪くない。
このクオリティならヌメ革もさぞ・・・と思ったのですが、ヌメ革は今年はないのね。残念。
今年の革なら買ってもいいかなーと思ったのですが、デジタル化が進んでおりまして手帳・ノートの類はSYSTEMICに挟んでいるA6ノートで間に合っている状況。今日思わず衝動買いしなかったということは(笑)見送りかなあ。。
カバーラインナップが発表されていた。YouTubeで公開という新しい試みだったが、たかがカバーの説明で長ったらしい動画で紹介する意味あるんだろうか・・・
と思いつつ一応動画も見てみたけど、動画を見たから特に詳しく分かるわけではなく、口の悪い言い方をすればスタッフの自己満足な感じ。
ほぼ日の革は個人的にコストパフォーマンスに見合わないクオリティなので、買うならナイロン系のカバーかなあ。
あーそうですか。もうそんな季節ですか。という感じのほぼ日手帳2010のニュースがほぼ日刊イトイ新聞に出てました。まだ中身の話は全然出ていませんが、10日後くらいからぽつぽつニュースリリースするようです。発売日は9/1だとか。
もう手帳は全然使っていないので、コクヨのA6ノートと、同じくコクヨのSYSTEMICを使う運用となっていますが、ほぼ日のカバーは良くできているので、ちょっと気になります。お値段次第で検討します。
開くとこんな感じ。
売り文句はノートを2冊収納できるように工夫した・・・とあるけど、別に開いたところはなんてことはない。
普通の1冊用のノートカバーだって、両方に収納用の差し込み口が付いているので、別に2冊収納することができる。
(実際今使っているStorage.itはノートとマンスリーカレンダの2冊を収納しているが何の不都合もない)
あえて言えば差し込み口が深いので多少安定度が増す、といった程度。
それなりに嬉しいのは
・バンド(紐)でカバーをくくることができて、鞄の中で開かない
・しおりがついていてダイレクトに目的ページにアクセスできる
(→でもコクヨが売っている文庫本ノートとかだとしおりついてるよね・・・)
・外側カバーが2重になっているのでペン挿しの他にも多少収納できる(予備の名刺とか、絆創膏とか)
Storage.itとSYSTEMICとどっちをメインで使うか考え中。。。
2009年度用の手帳として、無印のA6マンスリーカレンダを買い、かつほぼ日手帳2009を買うか否かで思案していたところまで書きましたが、なぜか今日2009年度版の超整理手帳も買ってしまった。ビニール版カバーはいずれも質感低いので、いっそのことということでジップポケット付きのクリアカバーのやつ。

中身はこんなの。

左上から時計回りに
・カンガルーホルダ&ルーラー
・蛇腹式スケジュールシート(開いた状態)
・アイディアメモ
・To Doリスト
・蛇腹式スケジュールシート(閉じた状態)
・手帳ホルダ(クリア)
・2009・2010カレンダ
おそらく10年程前、登場したばかりの頃に買って以来、2度目の超整理手帳。ちなみに初回に買った時は、「A4サイズを蛇腹式に折りたためて、開くと8週のスケジュールを俯瞰できる」、というアイディアは画期的でした。当時私は学生だったので1日当たりのアポが少なく、レポートだの論文だののスケジュールを管理したり、PCでプリントしたAサイズの紙を保管するのには役立っていました。
ただ1日当たりの書き込める件数が少なく、また形状もA4四つ折りサイズというのは違和感が残り、社会人になってからは使うことがありませんでした。仕事がら中長期のマイルストンも意識しますが、基本的にはデイリー単位で分かっていれば問題ない仕事なので。作者の野口教授のように研究者とか、物書きさんにはいいかもしれないけどね。
じゃあなんで買ったのか、という話ですが、うーんなんでだろ。たまたま買い物カゴに入れてしまったとしか・・・
あえて言えばA4サイズの紙をコンパクトに収納できるホルダに惹かれた、と。
ということで買ってはみたものの、実際に手帳としての使い道は未定。プライベートでの中期目標とかの管理にでも使おうか、と考えてます。。
こんな図解本もありますが、あんまり参考になんないです。ファン専門の本ですね。
ちなみにほぼ日手帳2009(のカバー)も引き続き気になっていますが、コクヨから11月にSYSTEMICというノートホルダを発売するで、それもなかなか使い勝手が良さそうなので、そいつの発売を待ってから購入を決めます。
SYSTEMICについてはDIMEの最新号とか、IT Mediaとかで紹介されていますので、興味がある方はそちらで確認して下さい。
コクヨのサイト
IT Mediaの紹介記事
とりあえず無印のマンスリースケジュールを買ったのであるが、今日はその続き。
無印のA6マンスリースケジュールと、メモ帳のA6ノートを収納するツールを求めていて、以前書いたようにモノとしてはほぼ日手帳のカバーが気に入っていました。本日はそのモノを再確認すべくロフトに行き、そこでふと目にとまったこんなものを買いました。
これ↓(商品名はstorage.it??)平たく言うとビニール製のA6ノートカバーにジップポケットがついているだけのシンプル商品。

開くとこんな感じA6サイズの大きなポケット3つ、小さなポケット2つ↓

これにメモ帳のA6ノートと、無印のマンスリーカレンダを挟むだけで、2009年手帳の一丁あがり(ただ今試験運用中)。
これで672円は作りを考えると高い。。でもお試しにはちょうど良い価格なので、しばらくこれで運用してみます。
まだ暦は9月で、来年の話をすると鬼どころかいろんなところから笑われそうであるが、既に書店の一角には来年2009年の手帳が所狭しと並べられている。今年はどんな手帳を使おうか、書店に行くたびに手帳コーナーに寄って、いろんなタイプ・サイズの手帳をチェックしてる。
ここ数年は高橋手帳のリシェルシリーズ(No.3)や、能率手帳のネクサスバーチカルをスケジュール管理のメイン手帳に据え、後はお遊びでほぼ日手帳を使ったりしてる。今年はリシェルNo.3を使っている。
後はメイン使用ではないが、スケジュールはOutlookにも入力してPDA(Zaurus→アドエス→iPod touch)でも見れるようにしていた。最近はGoogle SyncでOutlookカレンダとGoogleカレンダを自動同期できるようになったので、Googleカレンダでもスケジュールは見られるようになっている。
と、この運用スタイルが確立してくると、実は紙ベースのウィークリーカレンダってあんまり開くことがない。毎日細かくアポが入る仕事スタイルの人は別だろうが、今の私はそういう仕事じゃないので、マンスリーカレンダ程度でスケジュールの空き具合が分かって、細かいスケジュールはPCを開いていればOutlook、開いてなければiPod touchで予定を確認すれば十分なのだ。紙媒体のウィークリーベースのカレンダはオーバースペックに感じる。
と、いうわけで、2009年のカレンダ選びに迷いが生じていたのだが、とりあえずの仮運用として、無印良品のA6サイズのマンスリーカレンダを購入。これは2008年9月始まり(2009年12月終わり)なので、お試しに使うのに都合がいい。
買ったのはこんなの↓
まず表紙。再生紙ベースの厚紙にビニールの透明カバーがついているシンプルかつ低コストな作り。

これをメモ帳として使っているA6ノートと一緒に持ち運んで使おうかと。それをまとめるカバーについては現在思案中。ほぼ日手帳のカバーがちょうど良いのだが、コストパフォーマンスを考えると悩むところ。
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